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そうですね、1つの事業を遂行するのに10社に依頼したとすると「10×3者=30枚」
交付では最低でも見積依頼書と見積書それぞれ必要となりますので60枚です。
この規模の場合、実績報告に至っては、提出書類は軽く数百枚になります。
申請者も審査員も大変です。時間がかかるわけです。
また何かお困りのことがあれば投稿ください。お役に立ててよかったです。
当社スタッフは、ほとんどの計上経費がどの費目に属するかを精査できますのでお気軽に。
当社の支援サービスについてはご登録のメールアドレス宛にご案内差し上げます。
では、よろしくお願いいたします。お役に立ててよかったです。
またお困りのことがあれば投稿ください。はい、新事業進出補助金は、事業計画の策定と申請準備が高難度といえます。
日頃のお仕事をこなしながらは大変だと思います。
当社では、事業計画策定から伴走可能ですので、お困りのことがありましたら、ぜひご活用ください。「一部変更」の規模感がどの程度なのかわかりかねますが、採択されてしまった以上、交付審査では計画変更は受理されないと考えます。
計画変更しないと新規事業が進められないのであれば、事務局に相談してみてください。
なお、新事業進出補助金では、実績報告ではどの程度認められるかは別として計画変更自体には審査対応してくれると思います。
また、お困りのことがありましたらご相談ください。そうですね、新事業進出補助金は、入念な事業計画の策定と十分な応募申請準備をしておかないと採択後に大変です。
当社でも補助金申請サポートを承っておりますので、お困りのことがあればぜひお声がけください。はい、当社では、事業計画策定時点から伴走できますので、ぜひお困りのことがあればご相談ください。
はい、ぜひご参考ください。
当社でも補助金申請サポートを行っておりますのでお困りのことがあれば、ぜひご利用ください。
こちらこそ、今度ともよろしくお願いいたします。はい、お困りのことがあればぜひご相談ください。
お役に立ててよかったです。
お困りのことがあればご相談ください。はい、お困りのことがあれば、ぜひご相談ください。
参考になってよかったです。
お力になれることがあれば、またご相談くださいね。こんにちは。
新事業進出補助金の書面審査員が「既存のフィットネスジムで指導していた内容を、AIシステムを活用した新しいトレーニングプログラムに転換」をそのまま素直に捉え、既存サービスに容易な改変を加えた新サービスであると判断すれば、相対的に評価が低くなる可能性があります。
AIを活用することは時流にもフィットしますがその結果、新規事業が根本的に変革されることを示す必要があります。こんにちは。
最初にご質問の結論から申し上げますと、新規のオンライン講座用動画コンテンツや学習アプリの制作費用は「外注費には計上できない」と思います。外注費に計上できるのは、「検査・加工・設計」に係る経費のみだからです。
恐らく、以下のような費目に属することになると考えられます。
・「オンライン講座用動画コンテンツの制作」は、「広告・販売促進費」
・「学習アプリの制作」は、「機械装置・システム構築費」新事業進出補助金では、「オンライン講座用動画コンテンツ」ですが、新規事業のPRでなく「販売・レンタルする商品」と判断されれば交付申請で補助対象外となる可能性もあります。
こんにちは。
新事業進出補助金の公募要領の「補助対象外となる経費」には、「販売・レンタルする商品(原材料費を含む)・試作品・サンプル品・予備品の購入費」とありますので商品の原材料費や仕入れ費用は認められないと考えます。 -
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