フォーラムへの返信

15件の投稿を表示中 - 91 - 105件目 (全483件中)
  • 投稿者
    投稿
  • 補助金サポート
    キーマスター

      こんにちは。
      新事業進出補助金の公募要領の補助対象外となる経費には、「事務所等に係る家賃、保証金、敷金、仲介手数料、水道光熱費等」とありますので、事務所等に係る家賃、保証金、敷金、仲介手数料、およびこれらに類する費用は補助対象外になる可能性が高いです。

      補助金サポート
      キーマスター

        こんにちは。
        新事業進出補助金の公募要領の「市場の新規性要件」には「事業により製造等する製品等の属する市場が、事業を行う中小企業等にとって、新たな市場であること。新たな市場とは、事業を行う中小企業等にとって、既存事業において対象となっていなかったニーズ・属性(法人/個人、業種、行動特性等)を持つ顧客層を対象とする市場を指す。」とありますので、既存の製品等の市場の一部のみを対象とするものである場合は、顧客層が変わらず、市場の新規性要件に該当しないと判断される可能性が高いです。

        補助金サポート
        キーマスター

          こんにちは。
          新事業進出補助金では、複数の事業計画を1つの申請で提出する場合、事業計画全体に対して「新市場性」または「高付加価値性」のいずれか一つを選択する必要があります。選択形式の入力項目については、補助金交付申請額が最も高い事業計画について選択することが推奨されています。

          補助金サポート
          キーマスター

            こんにちは。
            そうですね、新事業進出補助金では、既存の製品等の製造量または提供量を増大させる場合は、「製品等の新規性要件」を満たさないと考えます。

            返信先: 製造設備の外貨での支払い #18702
            補助金サポート
            キーマスター

              こんにちは。
              新事業進出補助金の補助対象経費に関する全ての支払いは、銀行振込の実績で確認を行います。
              外貨建ての場合は、支払日当日の公表仲値(TTM)で円換算した額を報告しましょう。

              返信先: 補助事業の廃止手続きをする場合 #18689
              補助金サポート
              キーマスター

                こんにちは。
                そうですね、新事業進出補助金の補助事業の手引きには、「補助事業完了後の事業計画期間中に事業計画を廃止しようとする場合、事務局への届出が必要です。」とありますので、事務局に連絡の上、届出書を提出する必要があると考えます。

                補助金サポート
                キーマスター

                  こんにちは。
                  新事業進出補助金では、補助金確定額が概算払済額を下回る場合、確定通知書で「返納額」として通知されます。その後、中小機構からが通知され、その指示に従って納付することになると考えます。

                  返信先: 機械装置の設置場所の変更について #18687
                  補助金サポート
                  キーマスター

                    こんにちは。
                    新事業進出補助金の公募要領には、「交付決定後、補助事業実施場所を変更することは原則として認められません。」とありますので、必ず事前に事務局に相談しましょう。

                    補助金サポート
                    キーマスター

                      こんにちは。
                      新事業進出補助金では、システム導入目的を達成する上での既存システムとの連携や新たなシステムの仕様要件を明確にして、制作会社との間で誤認がないようにするため、既存システムの内容を詳細に記載する必要があると考えます。

                      補助金サポート
                      キーマスター

                        こんにちは。
                        第二次産業に取り組む場合であっても、加工や料理提供の材料である農作物の生産自体に必要な経費は、補助対象外と判断されると考えます。

                        補助金サポート
                        キーマスター

                          こんにちは。
                          新事業進出補助金では、既存の製品等の需要が新製品等の需要で代替される場合や、単なるメニューの追加と考えられる場合は、顧客層が変わらないと見なされ、市場の新規性要件を満たさないと判断される可能性が高いです。

                          補助金サポート
                          キーマスター

                            こんにちは。
                            新事業進出補助金の公募要領の価格の妥当性の確認には、「第三者としての客観的な視点から支援を行う必要があることから、金融機関確認書を発行した金融機関や事業計画書作成支援者への発注・見積もりは認められません。」とありますので、スポットであっても事業計画の作成、実行及び成果目標の達成のための認定支援機関を含む外部支援者等への報酬は、補助対象として認められないと考えます。

                            補助金サポート
                            キーマスター

                              こんにちは。
                              そうですね、新事業進出補助金の「機械装置/システム構築費」の補助対象経費や補助金交付申請額には、リース会社利用選択で入力した経費・補助対象経費・補助金交付申請額を含めた金額を記載しましょう。

                              返信先: 競合分析の差別化についてのアピール #18680
                              補助金サポート
                              キーマスター

                                こんにちは。
                                そうですね、新事業進出補助金の公募要領の新規事業の有望度には、「競合分析を実施した上で、顧客ニーズを基に、競合他社と比較して、自社に明確な優位性を確立する差別化が可能であることについて説明してください。」とありますので、御社の顧客ニーズを基に、競合他社と比較して、自社に明確な優位性(例:独自の仕入れルート、特殊な調理技術、DX導入による利便性など)を確立できることを事業計画書内で説明する必要があると考えます。

                                補助金サポート
                                キーマスター

                                  こんにちは。
                                  新事業進出補助金の公募要領の付加価値額要件には、「付加価値額とは、営業利益、人件費、減価償却費を足したものをいいます。」とありますので、事業計画書には、付加価値額基準値(4.0%)以上の目標値と算出根拠、達成のための取組を具体的に記載する必要があると考えます。

                                15件の投稿を表示中 - 91 - 105件目 (全483件中)