• このトピックには2件の返信、1人の参加者があり、最後にOmiseNoteにより2ヶ月、 1週前に更新されました。
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  • #18586 返信
    OmiseNote

      お世話になります。
      新事業で最新の高性能設備を導入することが、競合他社に対する明確な優位性になると考えていますが、これだけでは不十分でしょうか?
      ご教授よろしくお願いいたします。

      #18591 返信
      補助金サポート
      キーマスター

        こんにちは。
        そうですね、新事業進出補助金の公募要領の「新規事業の有望度」では、競合分析として「競合分析を実施した上で、顧客ニーズを基に、競合他社と比較して、自社に明確な優位性を確立する差別化が可能であることについて説明してください。」とありますので、自社の優位性が、他者に容易に模倣可能なもの(導入する機械装置そのもの、営業時間等)となっていないかが確認されます。技術やノウハウの強みなど、模倣が難しい点を源泉とすることが重要です。

        #18871 返信
        OmiseNote

          なるほどです。模倣が難しいことに集中して事業計画を立て直します。
          今後ともよろしくお願いいたします。

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        返信先: 導入設備自体を優位性がある根拠にできますか?
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